2024年6月15日土曜日

home(歌木山裕策、作詞多胡邦夫、作曲多胡邦夫)

歌詞
晴れ渡る公園で不意に僕の手を握り返した
その小さな手で僕の身の丈を一瞬で包んでしまう
君がくれた溢れるほどの幸せと真っ直ぐな愛を
与えられてるこの時間の中でどれだけ返せるだろう
帰ろうか もう帰ろうよ茜色に染まる道を
手を繋いで帰ろうか 世界に一つだけ my sweet home
変わっていく君のスピードに近頃は驚かさせるよ
嬉しくもあり何故か寂しくも ゆっくり歩いていこう
あどけない君の笑顔も 何か企んでる仕草も
そう全部が宝物だよ 世界に一つだけ my sweet home
不思議な事に君を愛しく思えば思うほど
パパのパパや パパのママに 本当に有難うって言いたくなるんだ
帰ろうか もう帰ろうよ茜色に染まる道を
手を繋いで帰ろうか 世界に一つだけ my sweet home 何時も何時の日も ありがとう

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月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...