想い出の赤いヤッケ(歌高石ともや、作詞菊池平三郎、作曲三沢聖彦) 8月 20, 2024 歌詞いつの日にか 君にあえると きっと きっと 信じてた けど もう やめた やめた白い雲と 青い空と 赤いヤッケと あの娘と今のゲレンデは 想い出だけ 君のかげさえも 今はもう見えずいついつまでも 僕の胸に きっと きっと 想い出す けど もう あえぬいついつまでも 僕の胸に きっと きっと 想い出す けど もう あえぬ 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 共有 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
いい湯だな(歌ザ・ドリフターズ、作詞永六輔、作曲いずみたく) 12月 09, 2024 歌詞 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン いい湯だな いい湯だな 湯気が天井から ポタリと背中に つめてエな つめてエな ここは北国 登別の湯 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン いい湯だな いい湯だな 誰が唄うか八木節が いいもんだ いいもんだ ここは上州 草津の湯 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン いい湯だな いい湯だな 湯気にかすんだ 白い人影 あの娘かな あの娘かな ここは紀州の 白浜の湯 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン いい湯だな いい湯だな 日本人なら浪花節でも うなろかな うなろかな ここは南国 別府の湯 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン 続きを読む
高原列車は行く(歌岡本敦郎、作詞丘灯至夫、作曲古関裕而) 8月 24, 2025 歌詞 汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空 白樺林 山越え谷越え はるばると ララララ ララララララララ 高原列車は ラララララ 行くよ みどりの谷間に 山百合ゆれて 歌声ひびくよ 観光バスよ 君らの泊りも 温泉の宿か 山越え谷越え はるばると ララララ ララララララララ 高原列車は ラララララ 行くよ 峠を越えれば 夢みるような 五色のみずうみ とび交う小鳥 汽笛も二人の 幸せうたう 山越え谷越え はるばると ララララ ララララララララ 高原列車は ラララララ 行くよ 続きを読む
日立の樹<この木なんの木>(歌ヒデ夕樹/朝礼志/杉並児童合唱団/伊集加代子/和田夏代子、作詞伊藤アキラ、作曲小林亜星) 5月 26, 2025 歌詞 この木なんの木 気になる木 名前も知らない 木ですから 名前も知らない木になるでしょう この木なんの木 気になる木 見たこともない 木ですから 見たこともない花が咲くでしょう いつか葉が繁って 幹が大きく育って 根を広げて 森がなる日が未来 その日を その日を みんなで待ちましょう 夢見て 夢見て その日を待ちましょう この木なんの木 気になる木 なんともふしぎな 木ですから なんともふしぎな木になるでしょう この木なんの木 気になる木 みんながあつまる 木ですから みんながあつまる実がなるでしょう 人は来てたたずみ 鳥は翼を休めて 風はそよぎ 星が回れば宇宙 その日も その日も あなたに会いましょう この木の この木の 下で会いましょう この木なんの木 気になる木 名前も知らない 木ですから 名前も知らない木になるでしょう この木なんの木 気になる木 見たこともない 木ですから 見たこともない花が咲くでしょう 花が咲くでしょう 続きを読む
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