スキップしてメイン コンテンツに移動

イルカにのった少年(歌城みちる、作詞杉さとみ、作曲林アキラ)

歌詞
誰も知らない南の海から イルカにのった少年がやって来た
さみしい時は海にきて 水平線をみてごらん 空と海とのすきまから イルカにのった少年は
愛の花束胸に抱き 遠い国からやってくる 君に君に君に会うためやってくる
ホーラごらんよ吹く風も やさしく頬をなでるだろう
悲しい時も海にきて 水平線をみてごらん 風とカモメが遊んでる イルカにのった少年が
白い波間にみえるだろう 遠い国からやってくる 君に君に君に会うためやってくる
ホーラごらんよあの雲も 幸福そうないろしてる 幸福そうないろしてる

コメント

このブログの人気の投稿

いい湯だな(歌ザ・ドリフターズ、作詞永六輔、作曲いずみたく)

歌詞 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン いい湯だな いい湯だな 湯気が天井から ポタリと背中に つめてエな つめてエな ここは北国 登別の湯 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン いい湯だな いい湯だな 誰が唄うか八木節が いいもんだ いいもんだ ここは上州 草津の湯 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン いい湯だな いい湯だな 湯気にかすんだ 白い人影 あの娘かな あの娘かな ここは紀州の 白浜の湯 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン いい湯だな いい湯だな 日本人なら浪花節でも うなろかな うなろかな ここは南国 別府の湯 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン

高原列車は行く(歌岡本敦郎、作詞丘灯至夫、作曲古関裕而)

歌詞 汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空 白樺林 山越え谷越え はるばると ララララ ララララララララ 高原列車は ラララララ 行くよ みどりの谷間に 山百合ゆれて 歌声ひびくよ 観光バスよ 君らの泊りも 温泉の宿か 山越え谷越え はるばると ララララ ララララララララ 高原列車は ラララララ 行くよ 峠を越えれば 夢みるような 五色のみずうみ とび交う小鳥 汽笛も二人の 幸せうたう 山越え谷越え はるばると ララララ ララララララララ 高原列車は ラララララ 行くよ

日立の樹<この木なんの木>(歌ヒデ夕樹/朝礼志/杉並児童合唱団/伊集加代子/和田夏代子、作詞伊藤アキラ、作曲小林亜星)

歌詞 この木なんの木 気になる木 名前も知らない 木ですから 名前も知らない木になるでしょう この木なんの木 気になる木 見たこともない 木ですから 見たこともない花が咲くでしょう いつか葉が繁って 幹が大きく育って 根を広げて 森がなる日が未来 その日を その日を みんなで待ちましょう 夢見て 夢見て その日を待ちましょう この木なんの木 気になる木 なんともふしぎな 木ですから なんともふしぎな木になるでしょう この木なんの木 気になる木 みんながあつまる 木ですから みんながあつまる実がなるでしょう 人は来てたたずみ 鳥は翼を休めて 風はそよぎ 星が回れば宇宙 その日も その日も あなたに会いましょう この木の この木の 下で会いましょう この木なんの木 気になる木 名前も知らない 木ですから 名前も知らない木になるでしょう この木なんの木 気になる木 見たこともない 木ですから 見たこともない花が咲くでしょう 花が咲くでしょう