2024年8月18日日曜日

光のとびら(歌イルカ、作詞イルカ、作曲イルカ)

歌詞
永いトンネルを抜けると まぶしい光が差し込んで来る様に
あなたのまっすぐなまなざし 信じる心を 教えてくれた
山に抱かれた ふところの街 時は流れて 海へと注ぐ
傷付いた心 抱き合って 育てた都 あなたを忘れない
さあ 扉を開けよう さあ 光の扉を
雨が続いた 坂道 今年も変わらず 輝いてるのが見える
あなたのくれた ほほえみ こんなに咲かせたよ 虹色の花を
山に抱かれた ふところの街 時は流れて 海へと注ぐ
歩きはじめてる 小さな肩を いつも見守ってる あなたを忘れない
さあ 扉を開けよう さあ 光の扉を
さあ 扉を開けよう さあ 光の扉を 光の扉を 光の扉を

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月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...