2024年8月15日木曜日

ありがとうのうた(歌V6、作詞阿閉真琴、作曲日比野元気)

歌詞
花が芽吹く姿とか 変わりゆく街だとか
ずっと気にとめないでいた 気にかける余裕もなく
僕は少し疲れてたかなあ 君がいてくれて 救われたんだ
ありがとうの言葉が今 そっと僕らを包むだろう
それはほんとのささいなこと 僕は見つけられたよ
視線が合うそれだけで 声がするそれだけで 今日を生きててよかったと心から思えるんだ
君の笑顔 大切でした…。
ありがとうという言葉を 1度言うだけで笑顔が
あふれて幸せが咲く アイを込めてありがとう
ありがとうと言わせて欲しい たとえば何年経っても
きっと変わらず僕はまだ 今日を覚えているよ
ありがとうの言葉が今 そっと僕らを包むだろう
それはほんとのささいなこと 僕は見つけられたよ
ありがとうの言葉たちが こんなに優しくさせるよ
笑ってシワをふやして 日々を重ねてゆこう 僕は見つけられた…

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歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...