歌詞
深く耳をすませば 朝一番の汽笛 街はにわかに ざわめいて
遠い旅の空から 君に送る便りは 力まかせの なぐり書き
まわり道でも 旅の終わりに 君にもう一度 会えたらいいね
いつも怯えていたね 風の音にふるえて はき出す言葉は ぐちばかり
君なら良くわかるね こんな僕の気持が 今なら一から やれるよね
まわり道でも 旅の終わりに 君にもう一度 会えたらいいね
まわり道でも 旅の終わりに 君にもう一度 会えたらいいね
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
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