2024年9月22日日曜日

世界の果てまで(歌山下達郎、作詞山下達郎、作曲山下達郎)

歌詞
雨にまぎれて あなたのほほを 濡らす涙の訳 僕は知ってる
もう恋なんて 二度としないと 強がりは悲しい 別れの記憶
だけど夢にまで 入り込んで来て ささやく瞳は まぶしいほど
どうしてこんなに 切ない気持ちにさせるの あなたは
今すぐにも抱きしめたいのに あなたの風になりたい
冬の気配が 近付いて来る とまどう街の灯も 雨で冷たい
遅すぎた想い どうぞ責めないで あなたを愛した 心までは 心までは…
季節は必ず変わるよ 気付かぬほどに少しずつ いつかきっと
世界の果てまで あなたを連れて行きたい
どうしてこんなに 切ない気持ちにさせるの あなたは
今すぐにも抱きしめたいのに あなたの風になりたい
振り向く風になりたい あなたの風になりたい…
Oh… Oh… Oh… Oh… Oh… Oh… Oh… Oh… Oh…

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歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...