2024年9月12日木曜日

雨のプラネタリウム(歌原田知世、作詞秋元康、作曲後藤次利)

歌詞
高層ビルの隙間シルクの糸が踊る 都会の空の星を落としたみたいに……
"もう僕たちは会わない方がいい" ふいに車のルーフ開けた
雨のプラネタリウム 街が泣いてる 胸の悲しみを映すように
雨のプラネタリウム 街が泣いてる 何も言えなくて 濡れたままの2人
高速道路走るライトの帯は銀河 私の頬の涙流星みたいね
"ねえ Car-radioはこのまま消さないで" せめて思い出の曲聞くわ
長い接吻なんて 似合わないから そっと胸の中包むように
長い接吻なんて 似合わないから 瞳の向こうに 忘れないで愛を……
やさしくするのはやめてもうこれ以上 今の一言は光るナイフ
雨のプラネタリウム 街が泣いてる 愛の悲しみが 夜の空に落ちる

0 件のコメント:

コメントを投稿

水あそび(歌童謡・唱歌、作詞東くめ、作曲滝廉太郎)

歌詞 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で遊びましょう 一二三四 しゅっしゅっしゅっ 水をたくさん くんで来て 水鉄砲で遊びましょう 一二三四 しゅっしゅっしゅっ