2024年9月19日木曜日

MOON(歌レベッカ、作詞NOKKO、作曲土橋安騎夫)

歌詞
昔ママがまだ若くて 小さなあたしを 抱いてた 月がもっと遠くに あった頃
工場は黒い煙を はきだして 町は激しく この娘が 大きくなるのを 祈ってた
娘は13になって 盗みの味覚えて 黒いリストに 名前を残した
MOON あなたは 知ってるの MOON あなたは 何もかも 初めて歩いた日のことも
月曜日が嫌いと言って 心のすべてを 閉ざしてしまった娘は
初めての 恋におちた日 想い出ひとつも持たずに家を飛び出して 戻らなくなった
こわしてしまうのは 一瞬でできるから 大切に生きてと 彼女は泣いた
MOON あなたは 知ってるの MOON あなたは 何もかも 初めてキスした日のことも
こわしてしまうのは 一瞬でできるから 大切に生きてと 彼女は泣いた
MOON あなたは 知ってるの MOON あなたは 何もかも 初めてキスした日のことも
MOON あなたは 知ってるの MOON あなたは 何もかも 初めて歩いた日のことも
MOON あなたは 知ってるの MOON あなたは 何もかも 初めてキスした日のことも

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...