2024年11月14日木曜日

散歩道(歌JUDY AND MARY、作詞YUKI、作曲五十嵐公太)

歌詞
そんなふうに求めてばっかりじゃ タマシイも枯れちゃうわ
ムズかしい言葉ばっかりじゃ あの娘とも仲良くなれないの
向かい風にぶつかって ドッカーンて泣いて 朝になって 全部忘れた「あぁ…」
フワフワ浮いてる あの雲に乗れるくらい 頭 やわらかくしよう
春の散歩道には 黄色い花かんむりが 夏の散歩道には セミの行進が道をふさぐの
何よりも 大切なこと 手をつなごう やわらかい風が吹く
少しだけ 優しくなって 夕暮れにも 早く気付く Ai OK Uh…
シアワセの形は変わってく 気付かずにのんびりと
あたしが思うよりもずっと あたしの空はひろがってるんだわ
秋の散歩道には カサカサ落ち葉のメロディ 冬の散歩道には 氷の月が水に写るの
誰よりも 大切な人 手をつなごう やわらかい風が吹く
前よりも 優しくなって 見た事ない顔で 笑う Fu
雨の散歩道では 塗れたベンチを横目に
晴れた散歩道では 二人の影が Yeah 長く伸びるの
誰よりも 大切な人 手をつなごう 誇らしく前を見て
つくられた地図はいらない Hi 私達の 道は続く
何よりも 大切なこと 手をつなごう やわらかい風が吹く
少しだけ 優しくなって 夕暮れにも 早く気付く Yah ma… Ha…

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月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...