歌詞
そぼふる雨なら 防げるけれど 冷たい心は 隠せない
やせた女のとまり木に 背中を向けたにくい人 すがって行きたい あなたの後を
お酒でごまかす このさみしさを つまびく夜風が 目にしみる
枯れた女のとまり木を せめても一度抱きしめて ひとりじゃさみしい 眠れない
離れて暮せば 他人と同じ しあわせこぼした 身が悲し
弱い女のとまり木を あなたその手で包んでよ 他にはなんにも 欲しくない
歌詞 そこから旅立つことは とても力がいるよ 波風たてられること きらう人 ばかりで でも 君はそれでいいの? 楽がしたかっただけなの? 僕をだましてもいいけど 自分はもう だまさないで サヨナラから はじまることが たくさん あるんだよ 本当のことが 見えてるなら その思いを ...
0 件のコメント:
コメントを投稿