2024年12月30日月曜日

とまり木(歌小林幸子、作詞たきのえいじ、作曲たきのえいじ)

歌詞
そぼふる雨なら 防げるけれど 冷たい心は 隠せない
やせた女のとまり木に 背中を向けたにくい人 すがって行きたい あなたの後を
お酒でごまかす このさみしさを つまびく夜風が 目にしみる
枯れた女のとまり木を せめても一度抱きしめて ひとりじゃさみしい 眠れない
離れて暮せば 他人と同じ しあわせこぼした 身が悲し
弱い女のとまり木を あなたその手で包んでよ 他にはなんにも 欲しくない

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月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...