歌詞
人が歩けば 道になる 水が通れば 川になる
なるかならぬか 自分で探せ それが夢だよ 花も紅 三四郎
今日という日が 悪くても 明日もそうとは 限らない
敵は幾万 おそれはしない この手この腕 それが味方さ 三四郎
どうせ地球は 丸いんだ 行けば何処かで 会えるだろ
花を踏まずに 男は進む それが大事さ 若いいのちの 三四郎
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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