2025年1月20日月曜日

いつかのメリークリスマス(歌B'z、作詞稲葉浩志、作曲松本孝弘)

歌詞
ゆっくりと12月のあかりが 灯りはじめ 慌ただしく踊る街を 誰もが好きになる
僕は走り閉店まぎわ 君の欲しがった椅子を買った
荷物抱え電車のなか ひとりで幸せだった
いつまでも手をつないで いられるような気がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
喜びも悲しみも全部 分かちあう日がくること
想って微笑みあっている 色褪せたいつかのメリークリスマス
歌いながら線路沿いを 家へと少し急いだ
ドアを開けた君はいそがしく 夕食を作っていた
誇らしげにプレゼント見せると 君は心から喜んで
その顔を見た僕もまた 素直に君を抱きしめた
いつまでも手をつないで いられるような気がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
君がいなくなることを はじめて怖いと思った
人を愛するということに 気がついたいつかのメリークリスマス
部屋を染めるろうそくの灯を見ながら 離れることはないと
言った後で急に僕は 何故だかわからず泣いた
いつまでも手をつないで いられるような気がしていた
何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた
君がいなくなることを はじめて怖いと思った
人を愛するということに 気がついたいつかのメリークリスマス
立ち止まってる僕のそばを 誰かが足早に 通り過ぎる荷物を抱え 幸せそうな顔で

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...