2025年7月5日土曜日

さよならエレジー(歌菅田将暉、作詞石崎ひゅーい、作曲石崎ひゅーい)

歌詞
僕はいま 無口な空に 吐き出した孤独という名の雲
その雲が雨を降らせて 虹が出る どうせ掴めないのに
はじめてのキスを繰り返して欲しくて
愛が僕に噛みついて 離さないと言うけれど さみしさのカタチは変わらないみたいだ
舞い上がって行け いつか夜の向こう側 うんざりするほど光れ君の歌
やさしさが濁った日々の 憂鬱は満員電車みたいだ
冷めたぬくもりをむやみに放り投げた
僕が愛を信じても きっといなくなるんだろ? それならいない 哀しすぎるから
さようならさえも上手く言えなそうだから 手をふるかわりに抱きしめてみたよ
流れ星をみた 流れ星をみた 願う僕の歌
そばにいるだけで本当幸せだったな そばにいるだけでただそれだけでさ
愛が僕に噛みついて 離さないと言うけれど さみしさのカタチは変わらないみたいだ
舞い上がって行け いつか夜の向こう側 うんざりするほど光れ君の歌
もう傷つかない もう傷つけない 光れ君の歌

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...