2025年7月5日土曜日

鏡のドレス(歌酒井法子、作詞三浦らら、作曲宇佐元恭一)

歌詞
突然 泣き出して あなたを困らせた 抱いてくれるのに おびえていた
ショーウインドーの中に 笑わないマネキン 真実の私に 早く気がついて
明日のぶんの涙を 今日流してしまえばいい
虹の河をつくりあげて あなたがたどりつくように
生まれかわっても あなたを探せるわ 暗幕の星々が おしえている
裸の私に 雪が舞い降りる ただそれが 私の鏡のドレス
明日のぶんの想いは 今日伝えてしまえばいい
泣いて泣いてずっと泣いて あなたがたどりつくように 幾千の祈り
明日のぶんの涙を 今日流してしまえばいい
小舟に乗ったあなたが 私にたどりつくように
明日のぶんの想いは 今日伝えてしまえばいい
泣いて泣いてずっと泣いて 私にたどりつくまで

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...