歌詞
自転車にのって ベルをならし あそこの原っぱまで 野球のつづきを
そして帰りにゃ 川で足を洗って 自転車にのって おうちへ帰る
自転車にのって 自転車にのって ちょいとそこまで あるきたいから
自転車にのって ベルをならし となりの町まで いやなおつかいに
そして帰りにゃ 本屋で立ち読みを 日が暮れてから おうちに帰る
自転車にのって 自転車にのって ちょいとそこまで あるきたいから
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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