2024年5月12日日曜日

果てない空(歌嵐、作詞QQ、作曲QQ)

歌詞
泥まみれの毎日だけど いまさら悩んだりしない
呆れるほど不器用だけど 心に誓った夢がある
届かない星が瞬いて 触れるように そっと問い掛けた
よみがえる希望でこの胸が 満たされるから 追い掛けるだけ
果てない空がそこにあるって いま確かな声が聞こえる
飛べない自分を変えていこうか 踏み出しても何度でも やり直そう 力強く
積み重ねた言い訳より ありのままを信じてみよう
嘘だらけの幸せより 素顔のまま微笑んでいよう
また一つの星が流れたら 手を伸ばして そう掴めるように
真っ白が未来がどこまでも 続いてるから 確かめるだけ
見えないものは何もないって その確かな歌が聞こえる
消えない思いがここにあるんだ いつだってもう一度 立ち上がろう 力強く
涙の跡が乾いたら また呼び掛けるから 答えてよ まだ見ぬ明日へ
一人じゃないと気付いたんだ 輝くあの扉 共に目指そう
果てない空がそこにあるって いま確かな声が聞こえる
飛べない自分を変えていこうか 踏み出しても何度でも やり直そう…
見えないものは何もないって その確かな歌が聞こえる
消えない思いがここにあるんだ いつだってもう一度 立ち上がろう 力強く

ハルモニア(歌RYTHEM、作詞RYTHEM、作曲RYTHEM)

歌詞
ねぇ 聞こえますか?
空は 果てしなく 青く澄んでいて 海は 限りなく 広大でいて
君は いつまでも 笑顔でいて じゃないと 泣いちゃうから
周りを見まわさなくても もう いいんだよ この手の中には みんなが いるから
泣きたくなって 逃げたくなって 幸せを忘れてしまったら みな歌え
光が生まれ 闇が生まれた 二つは一つ ハルモニア 感じてテレパシー
ねぇ 聞こえますか?
雲は 白く浮かび たそがれていて 雨は 黒く今も 泣いているわけじゃない
君も 見上げれば気づく 1つの直線 いつしか 心 ハレルヤ
変わらない歌を 探している あぁ ミソサザイ 見えない糸で結ばれてる 見えるでしょ?
寂しくなって 孤独の淵に うもれてるから今 目を閉じて みな歌え
離れてたって みんな同じ大地 宿り木の下 ハルモニア 感じてテレパシー
ねぇ 聞こえますか?
夢見る人へ 願いをこめて 幸せを届けどこまでも みな笑え
幸せを忘れてしまったら みな歌え
光が生まれ 闇が生まれた 二つは一つ ハルモニア 感じてテレパシー
ねぇ 聞こえますか?

青空の果て(歌奥田美和子、作詞柳美里、作曲RIE)

歌詞
南校舎の屋上から 青空しか見えなかった
この青空の果てにあるのは 絶望だけ
駅で買った100円ライター 覚えたてのメンソール
タバコの煙 羽根のように散っていった
ほんとうは屋上から飛び降りたかった
わたしの居場所 どこにもなかったから あなたに あなたに出逢うまでは
青空の果てまで 手を離さないで いっしょに屋上に のぼってくれますか?
あの空の下に 置き去りにしてる 制服のわたし
保健室の窓からは 青空しか見えなかった この青空の果てにあるのは 絶望だけ
白い鉄パイプのベッド 校庭に響くはしゃぎ声 白い枕に 顔を埋めて泣きつづけた
ほんとうは息を止めてしまいたかった
わたしの居場所 どこにもなかったから あなたに あなたに出逢うまでは
青空の果てまで 手を離さないで いっしょに眠って 眠ってくれますか?
あの空の下に 置き去りにしてる 16のわたし
青空の果てまで 手を離さないで いっしょに屋上に のぼってくれますか?
あの空の下に 置き去りにしてる 制服のわたし

ジンジンジン(歌ドリーミング、作詞やなせたかし、作曲ミッシェル・カマ/丸山武彦)

歌詞
涙の谷をこえたから 青くやさしい夜がくる
粉雪白いモミの木に 星屑光る クリスマス
ジンジンジングルベル ジングルベルジンジンジン
ジンジンジングルベル ジングルベルジンジンジン
あふれる愛のおもいでが 心にうずく夜がふける
つめたい冬のまなざしも なぜだかひどくなつかしい
ジンジンジングルベル ジングルベルジンジンジン
ジンジンジングルベル ジングルベルジンジンジン
ポインセチアの赤い葉と ゆれるほのおのキャンドルに
ジンジンしみる鈴の音 時間の砂がふりつもる
ジンジンジングルベル ジングルベルジンジンジン
ジンジンジングルベル ジングルベルジンジンジン
涙ぐんでるルドルフの まつげにつもる白い雪
しあわせすぎるこの夜を あなたと歌うクリスマス
ジンジンジングルベル ジングルベルジンジンジン
ジンジンジングルベル ジングルベルジンジンジン

2024年5月3日金曜日

Everybody Go(歌Kis-My-Ft2、作詞上中丈弥、作曲Samuel Waermo/Stefan Aberg/Octobar)

歌詞
この時代のチャンピオンさぁ 掴めNo.1
3 2 1 GO カモンカモンカモン Everybody Go!
上がってGO GO! 超盛ってPEACE PEACE! 慣れあい じゃれあい 気分上々!
ヤバイ時代なの? どの変がSOSO! 愛を語れば気分はgood job!
俺達の情熱で 明日を飾りにいこうぜ ノリにのっかってGO Everyday 3 2 1 GO
この時代のチャンピオンさぁ 掴めNo.1 ため息よ歓声に変われ!! オー
気まぐれに 過ぎていく 今しかない時間を さぁカモンカモンカモン Everybody Go!
How about you? 調子どう?このまま今夜どう? 肩までかかる髪をなびかして
ヤバイ、ギミックで ぶっ飛んだモーション マジ熱いから始まる衝動
誤解されやすいけど 俺達もバカじゃないんだよ 力いっぱい生きてるだけ 3 2 1 GO
この時代のチャンピオンさぁ 掴めNo.1 いつもハートは燃えたままさ オオー
笑い声 風船に 詰め込んで飛ばそう さぁカモンカモンカモン Everybody Go!
俯いたってさ 何も変わらない 高く空を見上げて
この時代はチャンピオンを 待っているのさ もしかしたら君かもしれない オオー
この時代のチャンピオンさぁ 掴めNo.1 ため息よ歓声に変われ!! オー
悩んだり 怒ったり 泣いちゃったりしながら
さぁカモンカモンカモン Everybody Go! Everybody Go!

ミツバチ(歌遊助、作詞遊助、作曲遊助/N.O.B.B)

歌詞
38℃の真夏日 夏祭り こんな日は ガンバンベ! 踊れ ミツバチ(Hey!)
ブーン ブンシャカ ブブンブーン 行き先イケメン ハイビスカス
ブーン ブンシャカ ブブンブンブン リズムに合わせて羽上下行くぜ
ブーリ ブリチャカ ビガッ ビガッ そこどいて ちょっととどいて 行かせておくれ
ブーン ブンシャカ ブブンブンブン 打ちのめされても猛アタック(オーレ)
胸ドキドキ ワクワク 体ノリノリ♪ お尻ふりふり エンジンブンブン 良い気分
スッゲー 情熱あっから ゼッテー誰にも渡したくはねー
ダッセー飛び方でもいいから 上へ飛べ デッケー夢持って
超マニアック 特攻隊長 本日も絶好調
続いて キャプテン飛びだして "針出せ Let's Go!"
花畑に 舞い踊る 蝶々には なれない
でも少しだけもいい 甘いミツを ちょうだい ガンバンベ! 踊れ ミツバチ(Hey!)
ブーン ブンシャカ ブブンブーン 高嶺の花でも関係ねえ
ブーン ブンシャカ ブブンブンブン 草食系とかマジ勘弁
ブーリ ブリチャカ ビガッ ビガッ 誰かがテンパりゃ助けに行くぜ
ブーン ブンシャカ ブブンブンブン ごめん 凹んだら 慰めて(オーレ)
Shake your body Move your body 真夏のバカンス バウンス
だんだん Nice dance オエオエオー
スッゲー 情熱あっから ゼッテーあのミツ持ち帰ろうぜ
ダッセー飛び方でもいいから 上へ飛べ デッケー夢持って
バラには チクチクトゲがある チャラチャラ アサガオ 朝は元気 昼はグダグダ
あの木にとまる鳥のように ジッとしてられない
ずっとそこにいたら もう 夏乗り越えられない ガンバンベ! 踊れ ミツバチ(Hey!)
ブーン ブンシャカ ブブンブーン 行き先イケメン ハイビスカス
ブーン ブンシャカ ブブンブンブン リズムに合わせて羽上下行くぜ
ブーリ ブリチャカ ビガッ ビガッ そこどいて ちょっととどいて 行かせておくれ
ブーン ブンシャカ ブブンブンブン 打ちのめされても猛アタック(オーレ)
ボス 父ちゃんが言った 仲間はずっと宝だから
女王 母ちゃんが言った その人守りなさい
ガンバンベ! 我ら ミツバチ(Hey!) (Hey!…)ガンバンベ!
ブーン ブンシャカ ブブンブーン 高嶺の花でも関係ねえ
ブーン ブンシャカ ブブンブンブン 草食系とかマジ勘弁
ブーリ ブリチャカ ビガッ ビガッ 誰かがテンパりゃ助けに行くぜ
ブーン ブンシャカ ブブンブンブン ごめん 凹んだら 慰めて(オーレ)
Shake your body Move your body 真夏のバカンス バウンス
だんだん Nice dance オエオエオー
スッゲー 情熱あっから ゼッテーあのミツ持ち帰ろうぜ
ダッセー飛び方でもいいから 上へ飛べ デッケー夢持って

鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや恥ずかしい結論のようなもの(歌AKB48、作詞秋元康、作曲織田哲郎)

歌詞
君の微笑みを(微笑みを) 夢に見る(夢に見る) いつも同じシチュエーション
木漏れ日が揺れる 鈴懸の道で 名前 呼ばれるんだ (何度も)
君の微笑みを(微笑みを) 夢に見る(夢に見る) 僕は理由を知りたい
目が覚めた時に胸のどこかが 切ないのはなぜだ?
ある日 角にあった コンビニがなくなって
曲がらないまま 過ぎてしまった 僕の無意識地図
小さい頃から知ってる 妹みたいな君が
いつのまにか 大人になってて はっとした (大事なものを見逃すな)
僕はこの想い(この想い) 語らない(語らない) 今の距離がちょうどいい
あの頃のように 大声で笑う 君を見守りたい (forever)
僕はこの想い(この想い) 語らない(語らない) 自分のルールを作る
そう君のために冷静になって このままでいよう
落ち葉 踏みしめると 君が恋しくなる
風に吹かれ どこか飛んでく 自由 奪ったのか
青空 瞬きもせず ゆっくり時間は流れて
僕は思う 運命の糸は長いんだ (永遠の中でまた逢おう)
好きと叫ぶには(叫ぶには) まだ早い(まだ早い) 自分に言い聞かせたよ
僕たちの恋は 慌てなくていい 未来はまだまだある (ロマンス)
好きと叫ぶには(叫ぶには) まだ早い(まだ早い) 友達でも構わない
いつの日か君が僕に気づくまで このままでいよう
君の微笑みを(微笑みを) 夢に見る(夢に見る) いつも同じシチュエーション
木漏れ日が揺れる 鈴懸の道で 名前 呼ばれるんだ (何度も)
君の微笑みを(微笑みを) 夢に見る(夢に見る) 僕は理由を知りたい
目が覚めた時に胸のどこかが 切ないのはなぜだ?

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...