2025年5月16日金曜日

カナシミブルー(歌Kinki Kids、作詞堂島孝平、作曲堂島孝平)

歌詞
悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして
真っ白な心を染めろ 近づいて もうずっとそばに
uh- 抱きしめる この腕の中 粉々になった 君がいた yeah
ねぇ 心ごとに no no 遠くへ行って 遠くへ行って
そんな風に 震えないで 笑っておくれ ベイビーベイビーフェイス
その頬うずめてくれれば それでいい always lovin' you KANASHIMI blue no no no
愛のカタチ キスで結んで めまいが止まらないくらいに
悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして
もういちど魔法をかけて 惑わせて その口許で
uh- 抱きしめる 真夜中のギター ぐしゃぐしゃで聞いた あの歌は yeah
ねぇ 心ごと no no 奥へ行って 奥へ行って
抱きしめる やわらかく 抱きしめる そのベイビーベイビーフェイス
涙流さずにいるのは とても不意 always lovin' you KANASHIMI blue no no no
愛のカタチ 確かなカタチ 君を想う気持ち still i love you
悲しみにくちびるよせて くちびるに瞳をふせないで
真っ白な心を溶かそう とろけあう そう恋のように
悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして
離れてくボクラを止めて 火をつけて その口許で
愛のカタチ キスで結んで めまいが止まらないくらいに
悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして
真っ白な心を染めろ 近づいて もうずっとそばに
悲しみにくちびるよせて くちびるに瞳をふせないで
真っ白な心を溶かそう とろけあう そう恋のように
悲しみにくちびるよせて くちびるに手をかざして
離れてくボクラを止めて 火をつけて その口許で

吟遊詩人の唄(歌甲斐バンド、作詞Leo Sayer、作曲甲斐よしひろ)

歌詞
今日も枯葉の街 肩を落として 軽やかに流れ行く風が 道づれさ
安いオンボロのギター これがおいらの命 数えきれない明日に 歌を歌って
このお茶はとっても とってもあたたかい ずっと前にすぎて行った 君のように
浮かぶ雲よ もしも あの娘を見かけたら 歌うから このメロディーを 運んでおくれ
そうさ おいらは 君をさがし歩く 愛を奏でながら 街から街へと
オー 雨をしのいで オー 通りをよけて
すべての人よ 想い出しておくれ 苦しい時や 悲しい時のために
人生につきものの 嘘や偽りなどは 何もない この哀れな ギター弾きの歌を
そうさ おいらは 君をさがし歩く 愛を奏でながら 街から街へと
そうさ おいらは 君をさがし歩く 愛を奏でながら 街から街へと
そうさ おいらは 君をさがし歩く 愛を奏でながら 街から街へと

まゆみ(歌KAN、作詞KAN、作曲KAN)

歌詞
まゆみ 最近の君はどう ぼくはね 少しふてくされてるよ
まゆみ つまらない時のために なんとなく なんとなく
うたなんかをつくってみたんだよ
まゆみ 君は都会のすみで こっそりとわらってた小さな花で
まゆみ ぼくは見てるだけだけど 知らない誰かがつみとってくのも 少しこわいんだよ
可もない 不可もない そんな生活に Woo Woo 
話したい 伝えたい いつも言いだせなくて
これじゃない あれもいや それは深刻で Woo Woo
だましあい なぐさめあい 心もたないよ
まゆみ 君は時々 つもる悲しみを いったい どこへ流すの
まゆみ たまには 大きな声で さわいだり さけんだり
ぼくにあたったりしてもいいんだよ 決して自分のことせめたりしないで
可もない 不可もない そんな性格に Woo Woo
好きじゃない 悪くない 責任とれなくて
あれがいい それはいや これも深刻で Woo Woo 帰りたい でも 帰れない
ひとはだれもみな それぞれの悲しみを抱きしめ
いつも夢を見てるよ きっとだれかに 小さな叫びがとどく日まで Yeah
まゆみ 一番 澄き透ってて 美しい水って なにか知ってるかい
まゆみ 恋をして せつなくて がまんして がまんして
こぼれた涙がきっとそうだよ こんなことしか言えないぼくを許して

2025年3月27日木曜日

チム・チム・チェリー(歌一城みゆ希、作詞Richard Morton Sherman、作曲Robert Bernard Sherman)

歌詞
チム チミニー チム チミニー チム チム チェリー わたしは 煙突そうじ屋さん
チム チミニー チム チミニー チム チム チェルー 町一番の かほう者
みなさん 聞いてくださいね
けむりと灰を 友として 一日 働きつづけても
広い広い 世の中で こんな のんきなことはない
チム チミニー チム チミニー チム チム チェリー わたしは 煙突そうじ屋さん
チム チミニー チム チミニー チム チム チェルー 町一番の かほう者
チム チミニー チム チミニー チム チム チェリー わたしは 煙突そうじ屋さん
チム チミニー チム チミニー チム チム チェルー 町一番の かほう者
チム チミニー チム チミニー チム チム チェリー わたしは 煙突そうじ屋さん
さあさ みんなで歌いましょう ララララ ラララ チム チム チェルー
チム チミニー チム チム チェリー チム チェルー

魔法の花(歌小此木麻里、作詞Glenn Slater、作曲Alan Menken)

 歌詞
花はきらめく 魔法の花 時を戻せ 過去に戻せ
傷をいやせ 運命の川 さかのぼれ よみがえらせろ 過去の夢

自由への扉(歌小此木麻里、作詞Glenn Slater、作曲Alan Menken)

歌詞
今日もいつもと同じ朝 ほうきで掃除をしたあと
モップをかけて床を磨く 洗濯して仕事は終わり
お気に入りの本を読んで 部屋の壁に絵を描いたり
ギター編み物 料理をするの 変わらない毎日
昼間はパズルにダーツにおやつ いたずらバレエそしてチェス
焼き物それからキャンドル作り ヨガと絵画運動裁縫
同じ本を読みかえして また絵を描くもう飽きたわ
一人部屋で長い長い 髪をとかしながら 考えてる 私のこんな暮らし いつまで続くの?
明日は 光が夜空 飛ぶはず きれいよねきっと
私の誕生日 外の世界を 見に行きたいの

2025年3月26日水曜日

スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス(歌一城みゆ希/小板橋博司、作詞Richard Morton Sherman、作曲Robert Bernard Sherman)

歌詞
スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス どんな時にも 忘れないでどうぞ
のぞみをかなえて くださることば
スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス
アンディリディリディリアンディリラーイ アンディリディリディリアンディリラーイ
アンディリディリディリアンディリラーイ アンディリディリディリアンディリラーイ
世界のすみずみへ 行きました どこの国でも このことばを
話せばみんな ほめたたえる あなたのことばは すばらしいぞ オー!
スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス どんな時にも 忘れないでどうぞ
のぞみをかなえて くださることば
スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス
アンディリディリディリアンディリラーイ アンディリディリディリアンディリラーイ
アンディリディリディリアンディリラーイ アンディリディリディリアンディリラーイ
いたずらの僕を いつもパパが おしおきに ほっぺをつねりました
ある日おぼえた このことばを うたえばふしぎを いたくないぞ オー!
スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス どんな時にも 忘れないでどうぞ
のぞみをかなえて くださることば
スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス
アンディリディリディリアンディリラーイ アンディリディリディリアンディリラーイ
アンディリディリディリアンディリラーイ アンディリディリディリアンディリラーイ
アンディリディリディリアンディリラーイ…
世界のすみずみへ 行きました どこの国でも このことばを
話せばみんな ほめたたえる
スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス
スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス
スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス
スーパーカリフラジスティックエクスピアリドーシャス

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...