歌詞
風に向いながら皮の靴をはいて 肩と肩をぶつけながら 遠い道を歩く
僕の地図はやぶれ くれる人もいない だから僕ら 肩を抱いて 二人だけで歩く
君のこころ ふさぐ時には 粋な粋な歌をうたい Ah…
君をのせて夜の海を 渡る舟になろう
人の言葉 夢のむなしさ どうせどうせ知った時には Ah…
君をのせて夜の海を 渡る舟になろう
ラララ ラララ ラララ… ラララ ラララ ラララ…
Ah… 君をのせて夜の海を 渡る舟になろう
Ah… 君をのせて夜の海を 渡る舟になろう
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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