2023年2月8日水曜日

リリー・マルレーン(歌加藤登紀子、作詞LEIP HANS、作曲SCHULTZE NORBERT)

歌詞
ガラス窓に灯がともり きょうも町に夜がくる いつもの酒場で 陽気に騒いでる
リリーリリーマルレーン リリーリリーマルレーン
男達にかこまれて 熱い胸を躍らせる 気ままな娘よ みんなのあこがれ
リリーリリーマルレーン リリーリリーマルレーン
おまえの赤い唇に 男達は夢を見た 夜明けがくるまで すべてを忘れさせる
リリーリリーマルレーン リリーリリーマルレーン
ガラス窓に日が昇り 男達は戦に出る 酒場の片隅 一人で眠ってる
リリーリリーマルレーン リリーリリーマルレーン
月日は過ぎ人は去り おまえを愛した男達は 戦場の片隅 静かに眠ってる
リリーリリーマルレーン リリーリリーマルレーン
Mm… Mm… リリーリリーマルレーン リリーリリーマルレーン

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...