2023年3月12日日曜日

6番目のユ・ウ・ウ・ツ(歌沢田研二、作詞三浦徳子、作曲西平彰)

歌詞
泣きたい時にはいつも マドンナのほほえみで ほら
レースのハンカチ 僕に差し出すよ できすぎた恋人さ
僕のくちびるについた ルージュをぬぐわないで くれ
誰もがあなたと 暮らす夢見るけど 一人で歩かせてくれ
愛があふれすぎているよ この部屋は暖かすぎる まるでsafety zone
毎日僕眠れないやるせない 毎日僕生きてない愛せない
あなたを抱いても 誰かを抱いても ユ・ウ・ウ・ツだよ
あなたにはガラスの靴が 僕には氷の靴が 合う
果てしない夢を 追いかけてゆきたい 今よりはきっとましさ
もっと血を流してみたい 見知らぬナイフに傷つけば そこはmisty zone
毎日僕眠れないやるせない 毎日僕生きてない愛せない
あなたを抱いても 誰かを抱いても ユ・ウ・ウ・ツだよ
毎日僕眠れないやるせない 毎日僕生きてない愛せない
あなたを抱いても 誰かを抱いても ユ・ウ・ウ・ツだよ

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...