2023年3月18日土曜日

街(歌SOPHIA、作詞松岡充、作曲松岡充)

歌詞
空を見上げてる 泣き出しそうな空を
うつむけばこぼれるよ だからまだ ここで光が差すまで
Don't cry my heart こわれたガラスの涙を
手さぐり捜してた あの日は tiny memories
明けはじめる空の 優しさが痛くて 長い夜をあてもなく さまよい続けた
遠まわりの日常 重く苦しくて 色あせそうな自由は 時に僕のまぶたにささる
街は またいくつも 戸惑いを投げかける "ここにいる"と大声で叫ぶけど
僕の この小さな 傷だらけの夢と苦笑いじゃ 今は誰も救えない
Ah… 毎日は いつも向かい風 なぜ微笑み捜して
また誰も傷つくの 見えないものに向かう時 人は誰も孤独
Ah… 泣かないで 君を悲しませるもの 悲しませる僕を 消せる時まで
ずっと抱きしめるよ だからもっとそばに来て 傷つけても守りたい 傷つけぬ様に
街が また暮れてく 全ての在り方を受け入れて そして僕も君連れて
Ah… 迷う時は きつく強く抱きしめたい kissをして 奪い去りたい全て
いつか この街で 安らぐこの場所みつけ あいかわらずの苦笑い浮かべる僕の
Ah… すぐそばに 君の笑顔が欲しい 失くせないもの 一つだけこの街で見つけたよ

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...