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愛の終着駅(歌八代亜紀、作詞池田充男、作曲野崎真一)

歌詞
寒い夜汽車で 膝をたてながら 書いたあなたの この手紙
文字のみだれは 線路の軋み 愛の迷いじゃ ないですか よめばその先 気になるの
君のしあわせ 考えてみたい あなた何故なの 教えてよ
白い便箋 折り目のなかば 海の匂いが するだけで いまのわたしを 泣かせるの
北の旅路の 淋しさにゆられ 終着駅まで ゆくという
あなたお願い 帰って来てよ 窓にわたしの まぼろしが 見えたら辛さを 解ってほしい

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いい湯だな(歌ザ・ドリフターズ、作詞永六輔、作曲いずみたく)

歌詞 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン いい湯だな いい湯だな 湯気が天井から ポタリと背中に つめてエな つめてエな ここは北国 登別の湯 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン いい湯だな いい湯だな 誰が唄うか八木節が いいもんだ いいもんだ ここは上州 草津の湯 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン いい湯だな いい湯だな 湯気にかすんだ 白い人影 あの娘かな あの娘かな ここは紀州の 白浜の湯 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン いい湯だな いい湯だな 日本人なら浪花節でも うなろかな うなろかな ここは南国 別府の湯 ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン ババンバ バン バン バン

高原列車は行く(歌岡本敦郎、作詞丘灯至夫、作曲古関裕而)

歌詞 汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空 白樺林 山越え谷越え はるばると ララララ ララララララララ 高原列車は ラララララ 行くよ みどりの谷間に 山百合ゆれて 歌声ひびくよ 観光バスよ 君らの泊りも 温泉の宿か 山越え谷越え はるばると ララララ ララララララララ 高原列車は ラララララ 行くよ 峠を越えれば 夢みるような 五色のみずうみ とび交う小鳥 汽笛も二人の 幸せうたう 山越え谷越え はるばると ララララ ララララララララ 高原列車は ラララララ 行くよ

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