2024年12月30日月曜日

つぐない(歌テレサ・テン、作詞荒木とよひさ、作曲三木たかし)

歌詞
窓に西陽があたる部屋は いつもあなたの 匂いがするわ
ひとり暮らせば 想い出すから 壁の傷も 残したまま おいてゆくわ
愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね
優しすぎたの あなた 子供みたいな あなた あすは他人同志になるけれど
心残りは あなたのこと 少し煙草も ひかえめにして
過去に縛られ 暮らすことより わたしよりも可愛い人 探すことよ
愛をつぐなえば 重荷になるから この町を離れ 暮らしてみるわ
お酒のむのも ひとり 夢を見るのも ひとり あすは他人同志になるけれど
愛をつぐなえば 別れになるけど こんな女でも 忘れないでね
優しすぎたの あなた 子供みたいな あなた あすは他人同志になるけれど

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歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...