2025年7月20日日曜日

静かなまぼろし(歌沢田研二、作詞松任谷由実、作曲松任谷由実)

歌詞
通りのドアが開き 雑踏が迷い込む そのときまぼろしを見てる気がした
小走りのシルエット ガラスを押して あなたが店に入ってきた
もしも微笑み この席で向き合えば 時は戻ってしまうの遠い日に
全てをわかち合い 歩いた二人が 今では柱越し別のテーブル
誰かとメニュウを選ぶささやき ふりむく勇気がなかった
会わない日々を云いつくす言葉など もういらないの気づかずいて欲しい
昔の恋をなつかしく思うのは 今の自分が幸せだからこそ

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月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...