歌詞
通りのドアが開き 雑踏が迷い込む そのときまぼろしを見てる気がした
小走りのシルエット ガラスを押して あなたが店に入ってきた
もしも微笑み この席で向き合えば 時は戻ってしまうの遠い日に
全てをわかち合い 歩いた二人が 今では柱越し別のテーブル
誰かとメニュウを選ぶささやき ふりむく勇気がなかった
会わない日々を云いつくす言葉など もういらないの気づかずいて欲しい
昔の恋をなつかしく思うのは 今の自分が幸せだからこそ
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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