歌詞
坊やよい子だねんねしな いまも昔もかわりなく
母のめぐみの子守唄 遠いむかしの物語り
夢をたぐればほろほろと 花もほころぶかぐや姫
人のなさけがしあわせを そっと運んだ笠地蔵
一寸法師はどこにいる ぼくもわたしも鬼退治
勇気りんりん手をつなぎ 正義のための桃太郎
鶴のまことの恩返し たぬき分福茶をわかし
うさぎ小亀とかけっくら 空じゃ天女が舞を舞う
坊やよい子だおっきしな 舌切り雀が飛んできた
あれは花咲かお爺さん あれは浦島玉手箱 遠いむかしの物語り
歌詞 朝はまだ 眠ってる 北国の 静寂の中を つきぬけて 一番列車が いま走りぬける 恋の戦争に 破れた乙女は 悲しくて あなたと 別れて 北国へ 北国へ 北国へむかうの 朝はまだ 淋しくて 北国の 涙の中を つきぬけて 想い出だけが いま風にゆれるの 恋の戦争に 破れた乙女は ...
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