2025年8月4日月曜日

イチブトゼンブ(歌B'z、作詞稲葉浩志、作曲松本孝弘)

歌詞
「アナタは私のほんのイチブしか知らない」
勝ち誇るように笑われても それほどイヤじゃないよ
生まれてくる前 聞いたようなその深い声 それだけで人生のオカズになれるくらいです
すべて知るのは到底無理なのに 僕らはどうして
あくまでなんでも征服したがる カンペキを追い求め
愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに
もしそれが君のほんのイチブだとしても 何よりも確実にはっきり好きなところなんだ
困った時 少しまゆげを曲げてみせたり 抱きよせるとホッとするような柔らかさだったり
すべて掴んだつもりになれば また傷つくだろう
ほんとに要るのは有無を言わせない 圧倒的な手ざわり
愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに
君にしかわからないこと 僕だけが見えていること どれもホントのこと
すべて何かのイチブってことに 僕らは気づかない
愛しい理由を見つめたのなら もう失わないで
愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに それだけでいいのに

0 件のコメント:

コメントを投稿

月月火水木金金(歌軍歌、作詞高橋俊策、作曲江口夜詩)

歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...