歌詞
夕陽が落ちる ビルを横切って やがてみんな 見知らぬ人になる
過去も未来も 別れも出会いも ひとつになって 静かに時は止まる
愛はたそがれ 光とかげに酔い すべては 夢うつつ
彼女に伝えて 悲しいうたは 続けないで 恨みももう消えたから
あの終わりのことばも 最後の夜も 今ではもう 遠く時の彼方
街はたそがれ ゆき交うひとの流れ つつんで 暮れてゆく
信じればいい 追いかければいい 愛はたそがれ すべては夢うつつ
信じればいい 追いかければいい 愛はたそがれ すべては夢うつつ
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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