2022年9月13日火曜日

青空のかけら(歌斉藤由貴、作詞松本隆、作曲亀井登志夫)

歌詞
青空のかけらグラスへと浮かべ ひと息に飲めば真夏がしみてくる
海沿いのアスファルト 靴を脱ぎ歩く 陽炎のタップ・ダンス 生きてるって素敵
Ah ヨットの帆に書いたGood-bye Ah 気付く頃ね 怒るかしら
追いかけても もうIt's Too Late
Dancin' In The Sky 大丈夫 だけど哀しいステップね
Singin' In The Sky でも平気 わがままな娘とあきらめて
型紙の通りの (優しさの糸と) 女の子なんて (さよならの針で)
望んでも無理よ (想い出を縫うの) はみだしてしまうわ
Ah 住所録の友達へ Ah かたっぱしに電話しても てがかりなど もうIt's Too Late
Dancin' In The Sky 何処 行くの? 長距離バスの停留所よ
Singin' In The Sky 孤独より 長いハイウェイ走るのね
Ah 人一倍不幸なのは Ah 人の二倍いつの日にか 幸福が欲しいから
Dancin' In The Sky 大丈夫 光のシャワー浴びながら
Singin' In The Sky 一歩ずつ 違う未来を探すのよ

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