歌詞
バラ色の雲と 思い出をだいて 僕は行きたい 君の故郷へ
野菊をかざった 小舟の陰で くちづけ交した 海辺の町で
初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた
バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ
初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた
バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ
逢いに行きたい 海辺の町へ
歌詞 朝だ夜明けだ 潮の息吹き うんと吸い込む あかがね色の 胸に若さの 漲る誇り 海の男の艦隊勤務 月月火水木金金 赤い太陽に 流れる汗を 拭いてにっこり 大砲手入れ 太平洋の 波波波に 海の男だ艦隊勤務 月月火水木金金 度胸ひとつに 火のような練磨 旗は鳴る鳴る ラッパは響く...
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