歌詞
バラ色の雲と 思い出をだいて 僕は行きたい 君の故郷へ
野菊をかざった 小舟の陰で くちづけ交した 海辺の町で
初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた
バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ
初めて見つけた 恋のよろこび 君はやさしく 涙をふいていた
バラ色の雲と 思い出をだいて 逢いに行きたい 海辺の町へ
逢いに行きたい 海辺の町へ
歌詞 幼い頃 あれは夏のあの日 あなたの背中で寝た帰り道 遊び疲れ 僕遅くなり あなたに心配かけていた日々 あれからいくつか年月も過ぎ 少し生意気盛り反抗期 体当たりで叱るあなたの心の奥に少し触れました 全て受け入れてくれたよね 素直になれず悲しくさせた こんな僕にいつもいつでも...
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